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モダンなレセプションエリア

お客様の声

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コーチングがなかったら、今の私は全く別の状態だったと思います
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会社員から独立、起業された T.S.さん
(10回・8ヶ月間のコーチングを振返って)
コーチングセッションは、私の独立起業を航海に例えたときに、その航路の先を見渡すために視野を広く持つためのものであったり、迷った時の話し相手であったり、初心を思い出すための最初の仲間であったり、ということを期待し、位置づけていました。
 
10回のセッションは実際にそういう心持ちで臨んでおり、セッションが終わるころにはすごく活力が湧き上がっているということを毎回経験しています。これがなかったら、今の私は全く別の状態だったと思います。

小さな船で漕ぎ出した航海の、私は船長で、コーチは肩の上の方で飛んでいる鳥です。
ときには遠くの島や海の向こうを一緒に見てくれて、ときには迷いや悩みを聞いてくれ、ときには初心を忘れた自分を怒ってくれる、信頼できる一人目の仲間です。
60歳まで残り10年ほど。自身のキャリアを考えたとき、何が本当にやりたいのか
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S. K.さん 商社 マネージャー、50代、男性 
(13回・10ヶ月間のコーチングを振返って)
1. コーチングを受けてみようと思ったきっかけは、なんでしたか?
 
プライベートは充実しているのに、先の見えないキャリアに不安、行き詰まりがあり、自分自身を整理したいと思ったことがきっかけです。
 
自己理解により思考の癖を把握したいと思いました。

また、悩みや不安の壁打ち相手としても期待していました。

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​2. 当初悩んでいたのは、どんなことでしたか?
​
60歳まで残り10年ほど。自身のキャリアを考えたとき、次の異動に何を望むのか、あるいは転職も検討しても良いのか。

とはいえ、何が本当にやりたいのか分からず思考がめぐる状態でした。​

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3. コーチングを通して得たものが、仕事や人生にどのように役立ちましたか?
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趣味や仕事、人間関係等について話す中で、発言の内容を深掘りしてもらい、それを思考することで改めて自身の考えを整理出来ました。
 
自分と向き合うのは時として面倒であり、苦痛でもありましたが、そこを伴走してもらうことで、言語化、イメージ化できたことは有意義でした。
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一方で、実生活で日々向き合う上司や部下、お客様は多種多様であり、思いもかけないことが日々生じます。
 
そのため、常に「自分らしく」いられるわけではありませんが、コーチングで気付けたものを核に、日々の苦労も自身の肥やしにし続ける毎日です。(という、冷静な自分を保てるのもコーチングの成果かもしれません)​
驚いたのは、自分の中から自然と言葉があふれてきて、 「あ、私はこうしたかったんだ」と気づける瞬間が何度もあったことです
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株式会社ボンド まちのクリエイティブポケット 
オーナー 市川歩さん(50代、1児の母)
(7回・7カ月間のコーチングを振返って)
【人生・キャリアについて】

コーチングを受ける前は、どんなことに悩んでいましたか?

日々に追われながらも、どこかずっと「これでいいのかな」という違和感を抱えていました。
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自分のやりたいことや進みたい方向があるはずなのに、頭の中はいつも散らかっていて、いつの間にか見失ってしまう。
 
何を優先すればよいのか、どう整理すればよいのか、誰にも話せないまま抱え込んでいたように思います。


歩さんにとって、コーチングはどんな体験でしたか?

貴絵さんは、家族でも友人でもない「第三者」として、何もジャッジせずに私の話を丁寧に聞いてくれました。
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驚いたのは、セッションのたびに、自分の中から自然と言葉があふれてきて、「あ、私はこうしたかったんだ」と気づける瞬間が、何度もありました。
​
彼女が隣でパドルを一緒に漕いでくれているような、そんな感覚でした。


コーチングを受けて、どんな変化がありましたか?

「自分が何を大切にして生きたいのか」を、自分の言葉で語れるようになったことが一番の変化です。

それはキャリアだけでなく、暮らし方、人との関わり方にも影響を与えています。

以前よりもずっと、軽やかに、前向きに、一日一日を選び取るように過ごせるようになりました。



【母としての変化について】

コーチングを受ける前は、どんなことに悩んでいましたか?

子育てと仕事の両立に追われ、「母親としての自分」だけが前に出すぎて、ふとした時に「私って誰だったっけ」と感じることがありました。

頑張っているのに満たされない、報われないような感覚。

でも、それを誰かに話すのは難しかった。



コーチングは、「母としての歩さん」にとってどんな体験でしたか?

貴絵さんとのセッションでは、役割や肩書きを外した「私自身」の声を、初めてゆっくり聴いてもらえた気がします。

母として、ではなく、一人の人間として。

その時間がどれほど自分を整えてくれたか、うまく言葉になりません。


 
「母としての歩さん」にはどんな変化がありましたか?

何も変わっていないようで、確実に変化がありました。

「頑張りすぎないこと」も選べるようになったし、「揺れていてもいいんだ」と思えるようになりました。

何かを完璧にやることよりも、「気持ちよくいられる状態」を大事にするようになったのは、大きな変化です。

息子と向き合う時間も、自分との関係も、以前より穏やかに続いています。



コーチングを受けるかどうか迷っている方へのメッセージ

もし今、日常の中で立ち止まる時間がないと感じていたり、誰にも言えない、漠然としたモヤモヤを抱えているなら、一度貴絵さんと話してみてほしいです。

うまく話せなくても、まとまっていなくても大丈夫。

話すうちに、きっと自分自身の中から「進みたい方向」が見えてきます。

コーチングを受けて一番よかったのは、何かを「教えてもらった」というよりも、自分自身の中にあるものを「思い出せた」こと。

話すことで気づき、気づくことで動けるようになる、その過程を静かに見守ってくれる人が、貴絵さんです。


そっと隣にいて、一緒にパドルを漕いでくれる、そんな存在です。
コーチングで築いた土台が、復職後の新たな挑戦と子育ての両立を支えています
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H.K.さん 30代 2児のママ、メーカー勤務
(1年5カ月、21回のコーチングを振返って)
1.コーチングを受ける前は、どんなことに悩んでいましたか?
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第二子の育休中、復職に向けてこれからのキャリアや生活をどのように描いていくのか悩んでいました。 
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第一子のときに、仕事と家庭の両立が思うようにいかず葛藤した経験があったため、同じ状況には陥りたくないという思いもありました。 
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今後の自分の軸を定めたうえで復職に向けた判断をしたいと考え、そのための整理を支えていただきたいと思い、コーチングを受けることにしました。

2.どんなところを重視して、このコーチに決めましたか?

様々なことをオープンに話せるかどうかを重視しました。
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貴絵さんご自身が私と近い立場を経験されていることが、大きな安心感につながりました。 
(同世代で、二人のお子さんを育てながら、専門性の高い業務に携わり、大企業でキャリアを築いてこられたご経験) 
​
3.コーチングは、あなたの人生にどのように役立ちましたか?

継続的に伴走いただく中で、母・妻・キャリア(会社員・副業)といった自身のさまざまな役割を行き来しながら、それらを統合して前に進むプロセスを支えていただきました。 
 
自分にブレーキがかかるときには、その背景にある思い込みや不安と丁寧に向き合い、本来ありたい姿を捉え直すサポートを多角的にいただきました。 
その結果、自分にとって大切にしたい軸が明確になり、迷ったときには立ち戻りながら前進できる“土台”ができたと感じています。 
 
育休中に、思い切って副業に向けたチャレンジができたことも、伴走いただいてこそできた経験でした。 
​
その後、復職を「楽しみ」と思える状態で迎えられたこと、現在も試行錯誤しながらチャレンジを続けられていることも、貴絵さんに伴走いただきながら丁寧に築いた土台のおかげです。 
 
4.復職後、社内でリーダーとして活躍する中で、コーチングで育んだものがどのように役立ちましたか?

復職後は、新たな領域でリーダーの役割を担うこととなり、チャレンジングな場面が続きました。 
​
生活面では二人の育児。上の子の受験のサポートもあり、仕事と生活の両立ハードルが高まっていました。 
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以前の私であれば、「どちらを取るか」という対立構造で物事を捉えたり、すべてを一人で抱え込むような取り組み方をしていたと思います。 
 
継続コーチングでは、「何を大切に、どんな人生を歩みたいのか」という大きなビジョンを捉えながら、「キャリア」「母親」「妻」「自分自身の思考の癖や感情的な障壁」といった様々なテーマを、その都度丁寧に紐解いてきました。
 
その積み重ねがあったからこそ、困難な局面でも状況を周囲にオープンに伝え、連携しながら進むことを選べるようになったと感じています。 
 
「A か B か」という選択にとどまらず、「どうすれば C を叶えられるか」という発想で試行錯誤できるように変化しており、コーチングで耕してきた視点が、復職後の実践の中で活きていると感じています。

5.コーチングを検討している方へのメッセージ

貴絵さんは、私が前に進むエネルギーがあるときも、不安で立ち止まりたくなるときも、どんな状態でもフラットに温かく受け止めてくださいます。 
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その安心感が深い気づきにつながり、コーチングの力強さを実感しています。 
​
もし少しでもご興味があれば、まずは一度、お話されてみることを心からおすすめします。 
自分の未来は自分で決めていい!
仕事の仕方も暮らし方も変わり、収入も5倍になりました
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長倉恵さん
人と食の発酵処「キッチンうらら」主宰
(2年6ヶ月、29回のコーチングを振返って)
1. コーチングを受けようと思った理由や目的は何でしたか?
 
「コーチング」に興味はあったけど、内容はよくわからずにいました。

そんな時、貴絵さんのワークショップを受けてとても楽しく、気持ちがすっきりと晴れやかになったので、本格的に受けてみようと思いました。

そのころは自分がどこへ向かいたいのか全くわからず、混沌とした毎日の中にいたので、自分がどこへ向かっていきたいのかを知るためにコーチングを受けました。

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​2. コーチングを受けた前後の変化は?
​
✔ 主催する料理教室&イベントは、以前は月1~2回の開催でしたが、現在は月10回となり、収入は5倍になりました。
 
✔ 以前は単発レッスンだけのメニューでしたが、私らしいコンセプトが見つかり年間講座も2つスタートさせることができました。
​​
✔ 「自分の未来は自分で決めていい!」この思いがコーチングを受けてから強くなりました。それが、いい意味でのプレッシャーにもなっています。トライアンドエラーの大切さもコーチングから学びました。エラーが怖くないと言えばウソになりますが、「エラーがあるから次につながる」という確信を、コーチングを受けたことで持つことができました。
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3. このコーチで継続する決め手になったポイントは?
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貴絵さんと出会ってから「私を生きる」という喜びと楽しさを知ったからです!

その実感が確実にあったので、心強いコーチの元でまだまだもっと私らしく生きるために引き続き伴走をお願いしたいと思いました。私の中にある自分だけにしかひっぱり出せない気持ちや気づきをうまく引き出してもらっています。


どんなことも受け止めてもらえる信頼感があります。そしてジャンルを問わず、私に役立つツールをいつも提案してくれます。自分の外側も内側も確実に変化を感じています。
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4. どんな人にこのコーチをおすすめしたいですか?
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・今の自分や状況を変えたくて悩んでいる人
・人生においても、仕事においても、さらにステップアップを望んでいる人
・自分が何をしたいのか、どうしたいのか、わからない人
「悩みながらでも進んでいい」
​この考えが自分の中に根づきました
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渡辺ひと美さん 40代 
会社員・こども服を交換できる場所 JUNKAN Chigasaki主宰
(5回・5ヶ月間のコーチングを振返って)
コーチングを受ける前に感じていた不安や疑問はありましたか?

事業やマネジメントをしているわけではない私が受けていいのかな...贅沢かな...なんて思いもあったのですが、一歩踏み出したその先の世界を見てみたくて勇気を出して申し込みました。

最初はコーチングが何かわかっていないところからのスタートでしたが、貴絵さんのアテンドでセッションを重ねるごとに視界がクリアになってきました。

また、コーチングをすることに勇気がいると感じていたことの一つに、無意識にコーチ=評価者だと思っていた気がします。
学校でも会社でも評価は付きもので、その感覚に染まっていたのかなと思います。

この考え方も、セッションを重ねる中で、コーチングは「自分の人生をよりよくするためのもの、自分のための大切な時間」と認識が変わりました。



コーチングを受けて、どんな変化を感じていますか?

コーチングを受ける中で「悩みながらでも進んでいい」この考えが自分の中に根づきました。

今までは、悩み出すと立ち止まって答えを探してしまっていたけれど、捉え方が変わっただけで心も足取りも軽くなりました。

自己啓発本に書いてある言葉は、心に響きながらも自分の中に落とし込むことができていませんでしたが、コーチングは自分の今の状況に焦点を当てて、今の自分に大切なキーワードが降ってくる感じで、自分の中にしっかり根付いていくものですね。

子どもに「ママは大きくなったら何になりたいの?」と聞かれても、前まで答えが思いつかず「ママはもう大きくなっちゃったよ」なんて言っていたのが、今は子どもに自分の将来の夢を言えるようになりました。



JUNKANの取組み方やスピード感には、どんな変化がありましたか?

今までは正解を探しながら歩んできたけど、コーチングの中で”今までやってきたこと”をしっかり振返るなかで、今までやってきた一つ一つが今の私をつくっていて、勇気を出してやってきた行動はどれも必要なものだったと改めて気がつくことができました。

「次に行動する一歩は、また何か面白いことに繋がるかも」と、今は、不安よりもワクワクできるようになりました。

自分の想いを形にする時間を積極的に取るためのコツも教えていただき、その時間を作る習慣も少しずつ増えたことで、限られた時間の中でも行動量が増えました。

さらなる事業化にむけて、想いで繋がる方々からの協力も、自分から積極的に得られるようになってきました。
コーチングを通して、「変化する力」を耕せました
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松村 岳史さん 30代、UNITED Permaculture and Nature Guide 代表(13回、1年間のコーチングを振返って)
コーチングを受ける前はどんなことに悩んでいましたか?
 
フリーランスで働いていて、どちらかというと月々の目標を決めることや、客観的に振り返る機会を持ちづらい環境でした。そのため、コーチングをうけることによって、変化につながる良い習慣になるのではないかと期待していました。
 
また、30代になって、チームで動くことも多くなり、かかわる人とのコミュニケーションについて振り返る機会があるといいと感じていました。そのため、日々進む方向について現在地をチェックすること、コミュニケーションについて振り返る機会を意識的に持つことの2つの期待がありました。

 
実際にコーチングを受けてみて、印象的だったところや役立ったところは?
 
事前のシートや、振り返りシートがしっかりしているのが印象に残りました。それは、振り返る習慣や、コーチングがあるということを意識して選択や行動をすることを習慣づける仕組みだったなと感じます。

またコミュニケーションのことを相談していたので、コーチの貴絵さん自身がこれまで築いてきた、コミュニケーションの取り方やモノの見方、関係性の作り方がとても助けになったと感じます。


コーチングを受けて、どんな変化を感じていますか?

コーチングを受けている間に、次にすることが決まってゆく感覚が面白かったです。

特に、実現可能で今すぐできることが多かったので、振り返りシートに書きつつ、すぐやって結果が見えることがありました。

長期的なことも相談していましたが、それは将来に向けて、どう変化し続けるかを今考えて、小さいことから始めてみる、変化する習慣をつけることになりました。

ちょうど変化の激しい一年間にお願いしたこともあって、暮らす場所もあり方も大きく変わるタイミングとなりましたが、いい形で変化できたと感じます。



コーチングを受けるか迷っている方へのメッセージ
 
変わってゆくことは、一つの大きな選択をするかしないか、数回コーチングを受けて気づきがあって変わるような印象を持ちやすいかと思います。
一瞬の決断や何かの気づきで人が変わるようなイメージがあるかもしれません。


こういったイメージに反して、長期的に一年間月一でコーチングを受けて感じたことは、変わるための日々の習慣が大事だと感じました。
今までの習慣や考え方の癖から離れるのに、コーチングをうけ目標を確認することを習慣にすることは、一見大きな変化の決断や気づきの瞬間に比べると目立ちませんが、言ってみれば変化する力を耕すことだと思います。


自分が変わらなくても、生きている世界や自分の周囲は変化しつづけています。
そのなかで目標を確認して進む道を確かめる習慣をつけていった先に、大きな選択が視界に入ってくるという感じがしました。


変わるために何から始めていいのかわからないという人に、おすすめです。
人生のスピード感、3倍速です!1年前の自分ではできなかった現状が実現しています
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M.A. さん 29歳・女性 社労士業界/シニアマネージャー
(12回・10ヶ月のコーチングを振り返って)
1.コーチングを受けた前後の変化は?

過去、現在を整理し、未来への方向性を決めることができたことが大きな成果です。当初コーチングを受けようと思った時の悩みは間違いなくすべて解決できました。例えば:

【会社の中で】
✔ 仕事への向き合い方がhave toからwant toへ変わり、入社当初とは違う意義が見いだせました​

✔ 以前は、上司の醸し出す雰囲気を察して話す内容やテンションを変えることが多かったのですが、最近は「上司は~と考えてるけど、でも自分は~したい」と自分軸で意見を持てるようになってきました。他人軸から抜け出し始めてきた実感を得ています

【副業を始めました】​
✔ 自分の願いが明確になったことで、副業を始めるべく事業づくりに着手!開業届を出しました​

✔ 本業が激務で、帰ったら寝るだけの生活でしたが、副業のための時間を捻出できるようになりました。行動力も行動量もアップしました

【思考のクセ】
​✔ 自分の中にある問いに気づけるようになってきました。また、問いの質も変化しました。以前は自分を苦しめる問いが浮かんでいましたが、今は自分を前へ進める問いが浮かぶようになってきました​​​

2.コーチングを受けてよかったことは何ですか?​
​
1年前の自分ではできなかった現状が実現していっていること。人生のスピード感、3倍速です! 

3.もしコーチングを受けていなかったら、今ごろどうしていたと思いますか?​
考え込んで、もやもやしたままだったかもしれません。子供を持つこともまだ考えられなかったと思う。とりあえず目の前の仕事に取り組み続け、いつか燃え尽き症候群みたいになっていた気がします。未来を見据えて仕事はできていなかった。ずっと”今”だけに焦点が当たる生き方をしていたと思います。
”いつか” ではなく
”どうしたらできるか” へフェーズアップできました
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会社員をしながら、副業のタネを探したいと思っていたYさん
(6回・4ヶ月間のコーチングを振り返って)
これまでふんわりと「憧れ」とイメージで持っていたものを、「やってみる」ことへのアクションに変えることができました。
 
”いつか” ではなく ”どうしたら出来るか” をきえさんとの時間の中で「もう思いつかない」と思うくらいまで徹底的に考え、行動にすることで、見ているだけのフェーズから、実際やってみる、へとフェーズアップできています。
 
また同時に、実際にやってみて終了ではなく「やってみて自分はどう感じているか、価値観に沿っているか」を繰り返し思考することで、自分の価値観が明確になってきています。

価値観が明確になることで、今後「職業」にとらわれることなく、価値観にあう働き方や興味に従った仕事をしていける自信にもつながっています。
一人だったら、きっと今でもぐるぐるしたままでした
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S. O. さん 40代・女性 主婦(パート勤務)
(7回・6ヶ月のコーチングを振り返って)
コーチングを受ける前は、どんなことに悩んでいましたか?

私は最初、コーチングとは、普段からバリバリ仕事に邁進している人や、既に起業している人などが受けるもの、という印象がありました。自分のような普通の主婦が受けてもいいものなの?という謎の前提がありました。

そんな中、自分自身が、コーチングやカウンセリングのように、人と話して誰かの一歩を後押してみたい。そういう活動ができるようになりたい、そう思って動き出したのに、何をどうやればいいのかわからないまま、時間とお金ばかりかけていました。

「ノウハウコレクター」という言葉を見て、まさに私だと思ったほどです。同じところをぐるぐる回っていて、そんな自分を認められずにいました。

何かやりたいとずっと思ってるのに、なかなか踏み出せない自分だからこそ、先ほどのような前提を一度手放し、思い切ってコーチング、というものを受ける決心をしたのです。



コーチングを受けて、どんな変化を感じていますか?
 
貴絵さんとの半年間は、毎月「次はこれをやってみる」と決めて、実際にやってみることの繰り返しでした。noteで募集記事を書き、自分の対話の場をつくって名前をつけ、値段を決めて、実際に13人の方とお話ししました。

でも、ただ次にトライする内容を決めたのではなく、いつも、その都度自分の気持ち、感情を言葉にする、という時間を大切にしてくださいました。自分がどう感じているのかに気付けたら、次の一手が見えてくる。そしてそれをやってみる、するとまた、自分が何に不安を感じるのか、何に違和感があるのか、次に何を知りたくなるのかが見えてきました。「本当に実際にやってみなきゃ自分が大事にしたいものってわからないんだ」と心から理解した半年でした。


この半年間の中でいちばん大きかったのは、貴絵さんに「今までのやり方が役立つときもあれば、今は必要ないときもある」と言われたことです。衝撃でした。変わりたいと言いながら、私は今までの自分をずっと握りしめていたんだと気づきました。そこから、お金や時間をかけて迷っていた過去の自分のことも「あれがあったからこそ」と思えるようになったのです。

最後のセッションでは、対話の場で自分が揺らいでしまったことをテーマに話しました。そして、私が私を信じていないから、相手のことも信じきれずに警戒していたんだと気づきました。失敗してもいい。違っていたら、違うとわかるだけ。それを実際の経験として腑に落とせたとき、ずいぶん楽になりました。



コーチングを終えて、今どんなことを感じていますか?

最初にお会いしたときから、貴絵さんは「答えはあなたの中にある」と言ってくださっていました。当時は「そうなんだろうな、でも私の答えってなんだろう」という感じでした。でも今は、本当にその通りだな、と心から思えます。

一人だったら、きっとぐるぐるしたまま終わっていたと思います。貴絵さんは、目の前に座って私の話を聴き、まさに私を信じていてくださったんじゃないかなって思うんです。
だからこそ、私はその時の自分をそのまま見つめることができた。そして今は「何をあんなに怖がっていたんだろう」と思えます。

ずっと上ばかり見ていたけれど、一つずつでいいんだよと、自分自身に声をかけられるようになりました。貴絵さんに出会えて本当によかったです。
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稲葉 貴絵(いなば きえ)

Sea the Sun Coaching代表
  • 国際コーチング連盟認定プロコーチ(PCC)

  • CTI認定 CPCC

  • 6seconds 認定 SEI EQアセッサー

  • 6seconds 認定 EQプラクティショナー

 

オリンパス株式会社 法務部・知財渉外部に13年半勤務後、独立。コーチング実績900時間超。

論理 × 問い × EQ で、個人と組織の成長を支援しています。

​神奈川県茅ヶ崎市在住・長野県飯田市出身

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Kie Inaba / 稲葉貴絵

​Sea the Sun Coaching

info@seathesuncoaching.com

送信ありがとうございました

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